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入れ歯でお悩みの方へ

「痛い」「噛めない」「ガタガタする」「すぐに外れる」「見た目が気になる」など、入れ歯に関するお悩みをお持ちではありませんか?
メンテナンスをしたり、他の治療をおこなったりすることで、これらの悩みを解決することができます。入れ歯でお悩みの方は、ぜひ春日原の当院へ一度ご相談ください。

入れ歯でお悩みの方へ

入れ歯の種類

  • 金属床義歯

    当院で作製したマウスピースと薬剤を使用して、ご自宅でおこなっていただく方法です。マウスピースは、1日に数十分~数時間程度、装着する必要があります。ホームホワイトニングは、ホワイトニング先進国のアメリカでは、最もポピュラーなホワイトニング法となっています。
    ホームホワイトニングのメリットは、通院回数が少なくて済む点です。忙しい人でもご自分のペースで、希望通りの白さになるまでおこなうことができます。また、継続してホワイトニングをおこなうことになるので、効果の持続期間も比較的長めです。
    ただし、効果が現れるまでには少し時間がかかります。個人差はありますが、はっきりした効果を実感するまでには、通常、2週間ほどかかります。

  • ノンクラスプ義歯

    ノンクラスプ義歯は、金属の止め具がない部分入れ歯です。通常、部分入れ歯に付いている金属製のバネの代わりに、プラスチック製の義歯床で、入れ歯を支えます。ノンクラスプ義歯のメリットは、審美性に優れている点です。口を開けても金属の止め具が見えないので、見た目が気になりにくいです。金属を使っているものに比べ、強度や装着感にも優れています。また、金属を使用していないので、金属アレルギーの人でも使用できます。ただし、部分入れ歯のみの方だけが適用可能です。

ブリッジとは

失った歯に対して、前後の歯を「橋げた」として使い、たとえば1本の歯が抜けてしまった場合に、2本の歯で3本の歯を作るのが「ブリッジ」です。「入れ歯よりも噛めること」「入れ歯に比べ違和感が少ないこと」「治療期間が短いこと」「見た目にもわかりにくいこと」などが、ブリッジのメリットです。
ただし、2本の歯で3本分の負荷を支えるので、残っている歯には、通常の1.5倍の負担がかかることになります。また、前後の健康の歯を削らなくてはいけないデメリットもあります。入れ歯やブリッジでお悩みの方は、春日原の当院へお越しください。

入れ歯・ブリッジ・
インプラント
それぞれのメリット・
デメリット

  • メリット

    • 大きな欠損に有効
    • 健全な歯を削らなくて済む

    デメリット

    • 嚙む力が弱くなる
    • 取り外してお手入れをしなくてはいけない
    • 違和感を感じやすい
  • メリット

    • 違和感が少ない
    • 治療期間が短い
    • 入れ歯よりも噛める
    • 材料によっては、天然歯に劣らない
    • 審美性を叶えることができる

    デメリット

    • 食べ物のかすが詰まって、不衛生になりやすい
    • 前後の歯に負担がかかる
    • 前歯の前後を削らなくてはならない
  • メリット

    • 他の歯を削らなくて済む
    • 見た目が天然歯に近い
    • 自分の歯のように違和感なく噛むことができる

    デメリット

    • 外科処置が必要
    • 定期的なメンテナンスが必要
    • 入れ歯やブリッジよりも費用が高い

院内技工所を併設

春日原の当院では、院内に技工所を併設していますので、患者様に合ったオーダーメイドの「歯」を、迅速に提供することができます。

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TEL.092-915-0222

予約制[定休日] 木・日・祝